映画ホテルは、顧客の安全を何より最優先に考えており、最先端のシステムを導入及び職員自体教育と訓練を通じて顧客の安全に万全を期しております。

1. 防火設備

映画ホテルは顧客の安全のため最先端の中央制御システムを導入し運営しております。または、非常待機組を24時間運営するなど完璧な防火システムの構築を通じて顧客の安全のため常に努力しております。

-  全客室非常脱出用破砕機または 緩衝機
- 全客室消火器または、携帯用ハロゲンランプ等。
- 非常放送 並びに照明装置 
- ガスの漏洩センサ
- 排煙設備防災シャッター
- 自動火災探知の設備

2. 完備施設

映画ホテルは、非常事態の発生に備えてお客様が安全に待避するよう待避施設を確保し管理しております。

- 各フロアの廊下の端、テラスに人命救助のための緊急ゴンドラ
- フロア非常口確保

3. 安全施設  Safety Instructions & 非常状況の対処の案内 Emergency Guidebook

安全点検事項

チェックインの際に次の事項をご確認してください

1. 消火器、携帯用 ランタン位置
2. 簡易 緩衝機の位置
3. 客室のレイアウトのチェック 
4. 非常口の位置
5. 非常階段の位置

火災を発見時

1. 慌てないで、即時にフロントまたはホテルの職員に連絡してください。
2. 大声で、’ブリヤ’(火だ!)と叫んだり、周りに知らせるため騒音を出すようにします。
3. 煙または焦げるにおいを嗅ぐとすぐにフロントに連絡します。

火災及び非常時対処

.火災発生時にはフロントに知らせたハンガーの下に消火器を使って火を消してください。
客室の廊下には消火器,消火栓など消化装備がおいてあります。
個人の所持品を持っていくために慌てないようにしましょう。お客様の生命と安全はお客様より最も大事です。

· 装備の使用法

1. 消火器(位置:ハンガーの下)
 安全装置を除去すると簡単に使えます。
2. 携帯用ランタン(位置:壁面)
ランタンを取り出すと自動的に点灯します。
3. 簡易 緩衝機 (位置:4階~9回客室窓側)
フックがリングに安全にかかっているか確認した後、ベルトを胸に締めてロープを窓の外に投げます。壁に手をついて安全に利用してください。 非難

1. 廊下に煙がこもったら ぬれたタオルまたはハンカチで鼻と口に当てて後に客室を抜けます。.
몸을 낮추어 연기를 마시는 것을 피하며, 젖은 타월을 대고 숨을 쉽니다.
2. 最も近い出口の非常口の表示に沿っていきます。
3. エレベーターを利用しないで、階段を利用します。

脱出が不可能である場合

1. 落ち着いてフロントに電話し非難ができない状況を知らせ客室から救出を待ちます。
2. 浴槽に冷たい水を満たします。
3. 煙が部屋に漏れないように部屋のドアの周りの隙間を水で湿らせたタオルとシーツに防ぎます
4. 非常用の点灯、シーツ、タオルなどをつかって窓で救助のサインを見せます。

自動火災センサー

各客室や付帯施設の天井には、24時間火災を自動検出して緊急管理室に通知する自動火災検出器が設置されています。
火災が検出されると、2分以内に消防士が出動して、初期鎮圧を行います。

スプリンクラー

各客室や廊下、ロビー、セミナー室の天井にはスプリンクラーが設置されており、室内の温度が72°C以上に上がると、自動的に1分あたり80リットル以上の水が降ります。

 防炎処理

ホテル内のカーペット、壁紙、カーテンなどは、火災の危険性を最小限に抑えることができるように防炎処理されています。

消火器
客室と客室の廊下の壁には、人体に害を与えない消火器が設置されており、小さな火災時の初期鎮火用に簡単にご利用いただけます。


非常連絡 フロントデスク0番 または、 063-230-5000
全州完山消防署 119 または  063-220-4200