お客様の安全と便宜のために私達の全州映画ホテルは、次のように利用ルールを定めています。
구분 시간 비고
チェックイン 15:00 ~ 24:00 3층 프론트
チェックアウト 11:00 12時までには 延長可能(11,000ウオン 追加費用)
朝食 平日 07:00~09:30
休日 07:30~09:30
事前受付・1人15000ウオン
メークアップの時間 10:00~15:00  
制限されたフロア 24時間 客室Key 所持者だけ E/V利用可能(4~9階)


1. 客室は(トイレ、テラス、非常階段を含む)喫煙が禁止されています」(喫煙摘発時に1泊料金を請求)

2. 客室内では、暖房やケータリング目的の電熱器具の使用が禁止されています。

3. 客室は、宿泊以外の用途では使用できません。

4. ホテル施設物や備品は決まった目的以外の用途に使用することができず、外部に搬出することができません。また、これを損傷、破損した場合、弁償する必要があります。

5. 下の物品は、ホテル内の持ち込みを控えてください。 .

- 下の物品は、ホテル内の持ち込みを控えてください。
- 悪臭を漂わせるもの건
- その他の法令による携帯が禁止されているもの

6. 当ホテルでギャンブルや風紀乱れな行為、公共秩序に違反する行為、他のゲストに被害を与える言動はご遠慮ください。

7. 当ホテルと敷地内で許可のない広告、宣伝物を配布したり、物品の販売などをご遠慮ください

8. 当ホテル及び敷地内には、許可のない商業目的及びほかのゲストに不便を与える写真撮影をご遠慮ください。

9. 当ホテルは、以下の場合を除いて、別途に物品保管をしていません。

- チェックイン時にクロークを要求した場合、チェック当日のチェックインまで荷物の保管物の保管
- チェックアウト時に荷物の保管を要求した場合:チェックアウト当日までの物品保管

10. 当ホテルのお忘れ物の処理基準は以下のようです。

① 物品の保管時から三ヶ月間保管
※貴金属、稀な書籍及び現金その他高価品の場合 品物の保管時から7日以内警察署に移管します。

② 上記の期間が経過したにもかかわらず回収されないしなものは廃棄します。

11. 当ホテルの帰責事由のない物品盗難の場合、全州映画ホテルは責任を負いません

12. 料金の支払いは、チェックインの際、当ホテルのフロントの収納スタッフにお支払いください。

13. 宿泊客の安全のために宿泊客以外の方は客室出入り禁止になっております。(摘発時退室措置)
来客との出会いは2階カフェーまたは三階ロビーをご利用してください。

14. 寝具や壁紙、カーペットの汚染の懸念のため客室内 飲食物の持込みを控えてください。

上記のルールを守ってもらえない場合には、宿泊やホテル内の施設の利用を拒否し、顧客にその責任の負担を要求しますので、特にご注意してください。

※お願い事項

1. パジャマ、スリッパを履いたまま、客室から出てくることをご遠慮ください。
2. テレビの視聴する際には他の客室に迷惑をかけないように音量の調節にご注意してください。
3. 外出の際には、部屋のドアをしっかりしめてください。