映画図書館

1.図書館の紹介

映画図書館は映画ホテルの文化事業に志を共にする映画人の自発的な寄付で構成されています。

ここには1895年に製作された世界初の映画「列車の到着」をはじめ、映像資料1万5000点余りと専門書籍3,400冊、映画関連雑誌2,000冊を保有しています。

備えられた資料は国内映画はもちろん米国・ヨーロッパ・日本などの専門研究と教育資料を所蔵中であり、市民と分けることができる複合文化空間として運営されています。



- 2.ご利用方法

映画図書館はカフェの収益と一緒に運営されています

カフェで飲み物を買って、図書館は思う存分利用が可能です。書籍は自由に利用が可能で、映像に関しては午前10時から午後3時まで(1人1編基準)利用が可能です。